市民活動家・研究者(前千葉県議会議員)

◆ 川本幸立のブログ

「緑区革新懇の発足会」ご案内
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    目に余る政治の私物化(森友・加計・山口・スパコンなど)、憲法99条(憲法遵守義務)違反、沖縄差別、戦争を煽り自衛隊員・国民の平和的生存権を否定する安倍政権、貧困・格差の放置・・・。

     

    この政治を変えるには、安倍九条改憲発議を止める取組とともに、野党と市民が大同団結し、共同の力で政権をとるしかありません。そのためには、地域で草の根からの取組が肝要です。

     

    そこで緑区でも地域革新懇を発足することになり、2月18日(日)午後1時30分〜4時、記念講演に政治学者の木下ちがやさんをお招きして誉田公民館で発足会を開催します。


    是非、ご参加くださるよう、ご案内申し上げます。

     

    緑区革新懇 発足会のご案内

    Posted by : 川本幸立 | 革新懇 | 09:47 | - | - | - | - |
    憲法9条改憲にNO!!! 〜繰り返してはならない戦争〜
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      昨夜のNHK・BS1の発見されたハバロフスク裁判の音声テープ記録に基づく731部隊の報道番組は、日本と医学者の戦争犯罪を強烈に批判するものでした。NHKにも気骨のある人たちがいることを強く感じました。

       

      さて、昨日、千葉市緑区の毎月恒例の「総がかり行動」を外房線鎌取駅前で行い、戦前回帰の日本会議発案の安倍九条改憲NO署名を約30人で取組ました。

       

      その折の私のスピーチを以下に貼り付けます。ご笑覧いただければと存じます。

       

      〜ハバロフスク裁判とは〜
      ・1949年12月25日から12月30日まで、旧ソビエトのハバロフスクの士官会館で行われた旧日本軍に対する軍事裁判。主に、日本の旧ソビエトの振興計画、対ソ攻撃、731部隊などが裁かれた。
      ・731部隊とは、1936年、旧満州・ハルビン郊外に設置された細菌兵器などを開発し中国人・ロシア人捕虜に対して生体実験をしたとされている。

       

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      ■皆さん、正月をどのように過ごされましたか?私は、朝鮮半島でいつ戦争が勃発するのかと心配しながら過ごしました。
      ちょうどNHKスペシャルで今から74年前に、日本軍がインドとミャンマーの国境地帯で展開し、3万人が命を落とすという太平洋戦争で最も無謀と言われた「インパール作戦」の戦慄の記録を、元兵士の証言やイギリス軍の撮影フィルムを元に再放映していました。食料補給もなく、最後は兵隊間で殺し合い、殺した兵士の肉を売り買いして食べる、死者は身に着けているものを一切合財とられ肉すらたべられる、野戦病院の7百余名の患者に自決を強要、指揮した牟田口中将らは早々に逃げ帰ったのに責任は一切問われないだけでなく軍内部でさらに出世、などの証言に驚かされました。

       

      ■安倍さんはこうした太平洋戦争を肯定し、あの戦前の時代に戻りたい、そこで現憲法の国民主権・基本的人権の尊重、の3原則を否定する憲法をつくろうと、日本会議の発案に基づき、まず第一に米軍の指揮の下、自衛隊員の命を犠牲覚悟で世界の戦闘地に派遣するためにその障害となっている憲法九条を機能しないように改悪しようとしています。インパール作戦に参加し九死に一生を得た元兵士は、「戦争は理性も正義もすべてを壊す」と語っています。そうした戦場に米国の為、自衛隊員を派遣し、戦場の恐怖、命を奪う場にさらすことに皆さんは賛成ですか。今日は、安倍九条改憲阻止の署名運動を行っています。是非、ご協力の程お願いします。

       

      【平昌冬季オリンピックに向けて 南北会談への期待】

       

      ■さて、今朝の朝刊は、北朝鮮が来月9日に韓国で開催される冬季オリンピックに22名の選手を派遣し、開会式では「統一旗」を掲げて韓国の選手と合同入場行進を行うことをIOC=国際オリンピック委員会が発表したことを報じています。私は、これで少なくとも3/18までのオリンピック・パラリンピックの開催中は戦争が起こらないとほっと安心しました。

       

      ■1月9日には、北朝鮮と韓国の閣僚級会談が開かれ、両国は軍事的緊張状態を解消するための軍事当局会談を開催すること、多様な分野で交流と協力を活性化すること、南北関係を巡る全ての問題について当事者として対話と交渉を通じて解決していくことを合意しています。

       

      ■韓国政府の考えは、米国および日本の強硬姿勢では、結局は武力衝突という結論にしか行きつかない、仮に米国と北朝鮮の間に戦争が起きても、韓国が巻き込まれるのは避けること、そのため米と距離を置いた独自外交に踏み切ったと指摘されています。

       

      ■この南北会談について、世界は非常に高い評価をしています。国連事務総長の「歓迎」発言、主要国のメディアも、これまで破局に向けて進むしかないかに見えた緊張状態を少しでも良い方向に変えるチャンスであると評価、あのトランプ米大統領も電話で、文在寅韓国大統領に、南北会談が米朝対話につながる可能性について前向きの評価をしました。

       

      ■一方の日本の安倍さんどうでしょうか?ただただ戦争を煽るだけ、トランプのするがまま思うがまま、この間、沖縄で大型輸送ヘリの窓枠などが小学校や保育園の校庭に落下するなど相次ぐ米軍ヘリ事故でも、「米国第一、日本国民はあとまわし」の姿勢を示し、米軍の飛行再開を黙認し、その異常な「属国的対応」が海外からも嘲笑されています。

       

      ■韓国と日本の違い、それは何としても戦争だけは回避し国民の生命と財産を守るという強い意志を持つ韓国大統領と、最後は戦争になっても仕方ないと考え、国民の生命や財産の犠牲を強要する安倍首相の違いに行きつきます。この韓国大統領の姿勢は、「朝鮮危機を煽るな、巨額の武器購入をするな」の大規模な韓国市民の声に由来します。

       

      ■私たちも、安倍政権に対し、「対話による平和的解決」「米朝の直接対話」「軍事行使は絶対起こさない」を求め、「武器商人外交ノー!巨額の武器購入するな!戦争をあおるな!私たちの命を担保にするな!武器を買う金があるなら貧困や格差解消、私たちの生活にまわせ、の声を出す時です。共に、声を上げましょう。そのためにも安倍九条改憲No!署名にご協ください。

       

      Posted by : 川本幸立 | 憲法 | 11:54 | - | - | - | - |
      日米安保体制の正体に迫る 第5回 主権なき平和は、日本の平和なのか
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        米軍機事故多発の中、政府は米軍ヘリ飛行を容認する方針を発表しました。根本の問題は何なのか?

         

        日米地位協定第3条の「米軍基地の管理権は米国にある」という治外法権にあり、基地外でも、日米地位協定合意議事録(第17条10(a)及び10(b)について)で「日本は、基地の外でも、米軍の財産に関して捜索、差し押さえ、検証を行う権利を放棄する」と、米側の同意がなければどうすることもできません。これを根本的に見直す必要があります。

         

        ちょうど、12月14日の「とけ・九条の会」の勉強会で、「基地管理権」について「主権なき平和国家〜地位協定の国際比較からみり日本の姿」(集英社・伊勢崎賢治他)に沿って報告しました。参考までにその折の、資料を添付させていただきます。

         

        [とけ・九条の会勉強会20171214資料]

        Posted by : 川本幸立 | 国政 | 11:48 | - | - | - | - |
        アメリカ「トランプ」と安倍政権の北朝鮮政策 〜日本人の犠牲もやむおえない?!〜
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          どうも新聞報道や週刊金曜日の記事などを読むと、米から北朝鮮に対し軍事行動をとることについての事前協議で、安倍は「日本人の犠牲もやむを得ない。北朝鮮を完全に破壊してくれ」と頼んだというのが事実であるように思えます。そこで昨日、緑区鎌取駅前で行われた、安倍九条改憲を許さない総がかり行動で、私は以下の訴えをしました。皆さんはどう思われますか?


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          ■北朝鮮の核・ミサイル問題、トランプと安倍政権の戦争を煽る北朝鮮政策で、私は、日本が戦争の危機にさらされていることを強く感じます。今朝の朝刊は、15日の国連安保理の会合でも、米と北朝鮮の対話の糸口が見えず、出席したティラーソン米国務長官が報道陣に、「戦争になるまで外交努力を続ける」と語った、つまり戦争の可能性を示唆した、と報じています。

           

          ■すでに共和党の重鎮、グラハム上院議員が米国のテレビで「大統領は日本や韓国などより米国を選ぶ」「北朝鮮のICBM級核ミサイルの完成前に米国は、日本に100万人規模の死者がでる恐れがあっても戦争に踏み切る」ことがトランプ政権の方針だと語っています。

           

          ■米国内では、日本と韓国が犠牲となる「米国本土防衛作戦」がすでに可能性が高いとの見方がひろがっています。9日放送されたネットテレビ「みのもんたのよるバズ!」で明治大学の海野(うんの)教授は共和党支持者へのヒアリングで「「申し訳ない。米国本土優先で日本が犠牲になる」と謝罪されたことを紹介し、イスラエルのエルサレム首都認定で大きな批判を浴びたトランプ政権が、「局面打開のために北朝鮮攻撃に傾きかねない」と分析しています。

           

          ■今年の4月、北朝鮮と米国の軍事的緊張が高まった際、日本政府は米国政府に対し北朝鮮への軍事行動に踏み切る場合には、事前協議を行うように求め、米国政府も理解したことが報道されました。これまで半世紀以上、在日米軍が数々の戦争に投入されても一度も事前協議が行われたことがないのに、ここにきて事前協議を求めることはただ事ではありません。

           

          ■私たち「とけ・九条の会」も、先月のニュースで、11月はじめのトランプ・安倍会談で、安倍首相が「日本人の犠牲もやむを得ない。北朝鮮を完全に破壊してくれ」と頼み込んだという報道を紹介しています。■すでに事前協議がおわり、あとは米国がいつ軍事行動に移るかその秒読みの段階にあることを危惧します。

           

          ■軍事衝突が起これば朝鮮半島と在日米軍基地のある日本が戦場となり百万規模の犠牲者がでると試算されています。核戦争になる可能性も高いと言われます。北朝鮮からの小さな木造船だけで日本のメディアは大騒ぎしていますが、戦争がはじまれば比較にならない膨大な難民が発生するのは目に見えています。もちろん、オリンピックも拉致被害者問題も私たちの日常生活もすべて吹き飛び、戦時体制がしかれ日本経済は破綻します。

           

          ■トランプ政権にとっては米国が戦場とならない戦争で、米国の軍事産業はうるおい、自らの危機的状況にある局面打開しか頭にありまねん。自国の事しか考えていません。

           

          ■皆さん、韓国では、「朝鮮危機を煽るな、巨額の武器購入をするな」の大規模な市民デモが行われました。私たちも、安倍政権に対し、「対話による平和的解決」「米朝の直接対話」「軍事行使は絶対起こさない」を求め、「武器商人外交ノー!巨額の武器購入するな!戦争をあおるな!私たちの命を担保にするな!唯一の被爆国として非核化の実現にむけて提案を!」の声を出す時です。

          Posted by : 川本幸立 | 国政 | 11:44 | - | - | - | - |
          憲法九条制定の経緯年表
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            一昨日、昨日の2日間、毎年恒例の「土気あすみが丘プラザ」(=千葉市のコミュニティセンター)まつりで「とけ・九条の会」の活動展示をし、私が作成した「憲法九条制定の経緯年表」「現憲法・明治憲法比較表」「平和バスツアー訪問地、米軍基地他地図」の3つの展示解説を担当しました。

             

            展示を見に来た自民党議員や私たちに「反日」という言葉を投げかけた方に、安倍九条改憲の目的が実は日米安保条約・行政協定の1952年密約「日米指揮権密約」(=日本軍の指揮権を米軍が握り、日本軍は米軍を守り世界展開する)内容を実現することに他ならないことを指摘し、その上で、「軍の指揮を他国に与え、治外法権を認める日本は独立国と言えるのか?」と尋ねると緑区選出の自民党のI市議は、「独立国と言えない、だから改憲するんだ」と矛盾することを言い、「反日」という言葉を投げかけた初老の男性は、「独立国ではない」と言う一方、「現憲法は、天皇を脅して作られたから認めるわけにはいかない、未だ明治憲法はいきている」としたので、「日本が受諾したポツダム宣言に、非軍事、国民主権、基本的人権の尊重の現憲法の3原則が降伏条件に明記されている、このポツダム宣言を認めないのか?」と問うと無言なので、「安保条約のどこに米国が必ず日本を守ると書いてあるのか?第5条は議会承認が前提だ。尖閣を含めた日本の防衛は日本が負う、在日米軍を守るのは日本の責務とされている」には「安保は日本を守らない」との返事。

             

            Posted by : 川本幸立 | とけ・九条の会 | 11:34 | - | - | - | - |
            とけ9条の会 第77号
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              武器商人・トランプと戦争を煽る安倍首相

               

              .肇薀鵐廖安倍会談で露呈した核・ミサイル開発を続ける北朝鮮への対応の無策ぶりと戦争を起させないという国民の声。

                自民党9条改憲の根源は安保条約・地位協定及び「密約=日米指揮権密約」である。それ故、改憲反対と日米安保・地位協定の破棄を含む日本の独立国としての主権確立運動は切り離せない。

                津波対策を怠った国と東電を断罪した福島地裁判決、東電には原発を動かす資格はない。

              Posted by : 川本幸立 | とけ・九条の会 | 10:43 | - | - | - | - |
              とけ・九条の会勉強会 憲法の上に君臨する謎の権力構造
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                日米安保体制の正体に迫る

                 

                第4回 主権なき平和は、日本の平和なのか


                1、日米地域協定とは?
                2、主権の根幹に関わる「外国軍隊の駐留にともなう刑事免責特権」
                3、刑事裁判権〜政府が言う「日本が韓国やドイツより有利」というのは本当か?
                4、日米行政協定交渉と密約
                5、今でも続く日本の裁判権放棄
                6、米国はなぜ裁判権を最優先事項にするのか
                7、米軍の特権を「当たり前」と考える日本

                Posted by : 川本幸立 | とけ・九条の会 | 00:00 | - | - | - | - |
                「モリカケ疑惑を許さない」に手ごたえを感じた今朝の駅宣
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                   序盤の「情勢」調査(共同通信)によれば、55%が投票先未定としながら、45%の「動向」から、自公が「堅調」、希望が伸び悩み、立憲民主党は倍増、共産党は議席減、維新は微増、と発表されています。

                   

                   千葉三区は、今朝の「東京新聞」によると、「前文部科学相の自民松野が圧倒、加計学園問題は響かず」とあります。事前報道で「世論」を誘導し、その効果を調査するのが「世論」調査と言われ、数値の意図的な操作も一部では指摘されています。

                   

                   今朝は乗降客の少ない学園前駅で6時半〜8時過ぎの間、マイクなしの駅宣を行いました。最初は、「市民と野党が共闘の岡島です」と言っても反応が鈍かったので、「森友加計問題許しません!岡島です」と呼びかけると、途端にガラッと驚くほどの手ごたえがありました。

                   

                   上記の記事の「加計学園問題は響かず」を真に受けるなら、私たちのモリカケ疑惑を争点化する取り組みが不足していることを教訓とすべきでしょうか。

                   

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                  緑区にも革新懇を〜「準備会」のご案内

                   

                  岡島一正さん選挙ポスター

                  Posted by : 川本幸立 | 国政選挙 | 20:00 | - | - | - | - |
                  千葉三区でも市民と野党共闘候補
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                    171010

                     

                     本日10日、選挙戦がはじまりました。私の住む千葉市緑区は千葉三区(市原市・千葉市緑区)に属し、前文科大臣の松野希望の落下傘候補、市民と野党の統一候補の立憲民主党の岡島一正さんの3人の争いです。

                     

                     午後1時から千葉市緑区の事務所前での岡島候補の「出陣式」に参加し、私も応援の言葉を述べました。以下に貼り付けます。


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                     千葉県革新懇の代表世話人をしております、緑区選出の元千葉県議の川本と申します。

                     

                     千葉県の革新懇は、今年はじめから「市民と野党の共闘」を実現させるため県内の13の選挙区で「市民連合」の結成に努力してきました。突然の解散、民進党の解党という中においても、全国で240を超える選挙区で候補者を一本化し、千葉県でもこの千葉3区、5区、6区で野党統一候補が実現しました。千葉県の政治史上画期的な共闘と評価されています。

                     

                     教育勅語礼賛、国有地8億円値引き、「記録は破棄した」答弁の佐川理財局長のあろうことか国税庁長官への栄転もからんだ森友学園問題、安倍さんのお友達・加計孝太郎理事長、50億円の補助金詐欺として地元今治では告発の動きがある加計学園獣医学部計画問題。今回の解散は「もりかけ疑惑かくし解散」とよばれています。

                     

                     それに対し、私たちは、国政・憲法の私物化を重ねる安倍「翼賛」政治に終止符をうち、戦争はダメ、原発ゼロの実現、一人一人を大切にする国民が主権者の政治を実現しよう、このことを大いに訴えようではありませんか。そのために何としても、この千葉三区で「市民と野党共闘」候補の岡島一正さんを国会に送り出しましょう。

                     

                     今回の選挙、千葉三区では、あのモリカケ事件の国会審議で、はつらつとした前文科事務次官の前川さんとは対照的な答弁姿勢に終始した前文科大臣の方と、そしてもう一人、「排除と差別」の小池色、絶望ならぬ「希望」という名の党から落下傘候補の方が立候補されておられます。

                     

                     だれに投票するか、「排除と差別」の党は問題外でしょう。今、緑区民は全国から注目されています。「もりとも疑惑」をないことにしよう奔走した前文科大臣をどうするか?今度の選挙は緑区民の良識を全国に示すときです。

                     

                     前文科大臣は「次代のリーダー」などと自身のポスターにかいておられます。しかし、時の首相にこびへつらうリーダーなどはお断りです。岡島一正さんは、国民こそリーダーなんだ、とキッパリと発言されました。どう考えても千葉三区は岡島一正さんしかいません。

                     

                     市民と野党の共闘候補、岡島一正さん、主権をもつ国民がリーダーなんだと言い切る岡島さん、岡島さんの当選で、緑区民の良識を全国に示そうではありませんか。

                    Posted by : 川本幸立 | 国政選挙 | 20:00 | - | - | - | - |
                    加計学園獣医学部計画をバイオハザード(生物災害)の視点から見る
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                      28日夜、私とバイオハザード予防市民センターの共同代表の新井秀雄さん(元国立感染研主任研究官・獣医学博士)とで、インターネットTV配信のFukurouFoeTV (FFTV)に出演しました。

                       

                      動画内右下の四角アイコンをクリックすると全画面化。上部タイトル、または右下のyoutubeと書かれた部分をクリックしますと、youtubeサイトに飛び、ブラウザの幅に合わせた大きさで再生することも出来ます。
                      動画が再生出来ない場合は、MicrosoftEdgeやGoogleChromeなどのHTML5に対応したブラウザソフトをご利用ください。
                      Posted by : 川本幸立 | バイオハザード | 21:21 | - | - | - | - |
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